Empirical Labs/Mike-E(EL-9)エンピリカルラボに、待望のマイクプリアンプが新登場!Distressorスタイルのコンプレッサーがついた1chチャンネルストリップ

【What is Mike-E?】
Mike-Eはアナログ回路を精密なデジタルコントロールで制御する優れたマイクプリアンプと、素晴らしい「アナログ質感のカラー」をサウンドに付加できるDistressorスタイルのコンプレッサー/リミッターを搭載しています。
様々なビンテージサウンドやテープに録音したかのようなテープコンプ風質感も再現が可能です!

【特徴】
■Emipirical Labsスタイルの個性的なマイクプリアンプを搭載。トランスフォーマー入力の深みのあるサウンド、130dBを超えるS/N比を達成
■高音質5dBステップゲイン、機械式リレーなど高音質設計
■ウォームなアナログ音質でコンプレッションが可能な 銘機Distressor譲りの「CompSat」セクションを搭載
■「CompSat」セクションにはゲルマニウム回路による新たなサウンドキャラクターも追加
■まるでアナログテープに録音したかのような音質を実現できるHF Emphasis機能
■ビンテージEQのような色付けが特徴的な80Hz / 18dB per octのハイパスフィルター内蔵
■楽器用プリアンプ/ D.I入力としても機能、ギターやベースをダイレクトに接続
■「CompSat」セクションには WARM または TOASTY LEDが装備。サーチュレーション回路の状態を表示
■コンプレッサーセクションのGR量のステレオリンクが可能
■フェイズスイッチ
■ドライ信号とコンプレッション/サーチュレーション信号をミックスできる Mic Control 搭載


【仕様】
■入出力:
 XLR/LINE入力 x 1(モノラル)
 XLR出力 x 1(モノラル)
 アンバランス出力 x 1(XLR出力とパラレル出力されます)
 DI入力(フロントパネル)
 SIDECHAIN、LINK
■電源:ACケーブル
■コントロール(マイクプリ・セクション)
・GAIN(入力ゲイン)
・PHASE(位相切り替え)
・PHANT(48Vファントム電源の切り替え)
・High Pass(3rdオーダーの80Hz / 18dB per oct ハイパスフィルター)
・OUT(出力レベルをコントロール)
■コントロール(コンプ・セクション)
・DRIVE(コンプレッション量を調整)
・COMP MODE(2つの回路を切り替えます。Pre-Emphasis Boost回路は、Compressor/Saturatorに入る前に高域をブーストし、通常よりも速いタイミングでソフトクリップさせます。De- Emphasis回路では、Compressor/Saturatorの後に設けることにより、最終的にアナログテープに録音したかのようなテープコンプの質感が得られます。)
・RATIO(バイパスと4つのレシオ、Nukeを切り替え。)
・ATTACK(アタックタイム)
・RELEASE(リリースタイム)
・MIX(コンプレッション信号と原音をブレンド)

Distressorスタイルのコンプレッサーがついた1chチャンネルストリップ

Empirical Labs/Mike-E(EL-9):宮地楽器 ミュージックオンライン - db54d

2020-01-03
カテゴリトップ>アウトボード>マイクプリアンプ
価格
286,200円 (税込)
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